百濟王神社(特別史跡 百済寺跡)

御祈祷

皆様の”祈り”を神主が真心を込めてお取次ぎ致します。

御祈祷

 当社ではあらゆる御祈願を神職が真心を込めてお取り次ぎ致します。ここで紹介している以外にもご要望がありましたら、お気軽にご相談ください。

願意

 家内安全、厄年厄除、安産祈願、病気平癒、手術成功祈願、転居清祓、方災除け、必勝祈願、商売繁盛、学業成就、合格祈願、心願成就、長寿奉賽、諸奉告祭、ほか

初穂料:五千円以上

会社・団体さまのお参り

 安全祈願祭、正式参拝など、会社・団体さまのお参りも受け付けております。

初穂料:応相談

出張祭

 地鎮祭、上棟祭、竣工式などの建築工事の式典や、事務所、マンションなどの清祓(きよはらい)、ご自宅や会社などでお祭りされているお社、神棚のお祭り、月参りなどに神職が出張致します。

 また祭祀の規模に応じて、神職二人以上で出張可能です。さらに雅楽の生演奏や神楽の奉納を希望であれば、伶人、巫女を手配することも出来ます。

初穂料:応相談


平成30年 厄年表

25歳
平成6年2月4日~平成7年2月3日
19歳
平成12年2月4日~平成13年2月3日
大厄 41歳 前厄
昭和53年2月4日~昭和54年2月3日
大厄 32歳 前厄
昭和62年2月4日~昭和63年2月3日
大厄 42歳 本厄
昭和52年2月4日~昭和53年2月3日
大厄 33歳 本厄
昭和61年2月4日~昭和62年2月3日
大厄 43歳 後厄
昭和51年2月5日~昭和52年2月3日
大厄 34歳 後厄
昭和60年2月4日~昭和61年2月3日
37歳
昭和57年2月4日~昭和58年2月3日
還暦 61歳
昭和33年2月4日~昭和34年2月3日

◎厄年には神社にお参りし、お祓いを受けてください。
◎数え年について、当社では新暦は用いず、昔ながらの暦の見方から、年を取るのは1月1日ではなく2月の立春としています。詳しくは上記表の通りです。


お礼参り

 厄明けや御祈願が叶いました際には必ずお礼参りをして下さい。

初宮詣り

 当社では赤ちゃんがお生まれになられてから、男子は30日目、女子は31日目以降にお詣りいただきます。
 お子様の御誕生を神様に感謝申し上げますと共に、その後も神様のご加護を戴かれ、健やかに、元気にご成長下さいます事をご祈願させていただきます。

初穂料:お気持ち


安産祈願

 安産祈願は戌の日にお参りされるのが一般的で、ご懐妊されましたことを神様に感謝申し上げますと共に、腹帯をお祓いし、無事安産で元気なお子様を授かりますよう御祈願させて戴きます。

初穂料:五千円以上

七五三詣り

 男の子は三歳と五歳、女の子は三歳と七歳になられた年の十一月にお詣りいただきます。
 お子様が無事ご成長されました事を神様に感謝申し上げますと共に、その後も神様のご加護を戴かれ、健やかに、元気にご成長下さいます事を祈願させていただきます。
 尚、元来は数え年でお詣りされておりましたが、現代では満年齢でお詣りされる方もいらっしゃいます。

初穂料:六千円以上

神前結婚式

 新郎新婦さまが神様のご縁をいただきご成婚されました事を神前にてご奉告致しますと共に、夫婦円満に末永くご多幸であられ、子々孫々とお家が栄えますことを御祈願させていただきます。

  • 参進 衣装を着け、手水の後、参集殿より拝殿へと向かいます。巫女さんが先導いたします。
  • 修祓 祭儀に先立ち、皆様をお祓い致します。
  • 宮司一拝
  • 献饌
  • 祝詞奏上 宮司が祝詞を奏上します。
  • 神楽奉納 神前に神楽を奉納致します。
  • 夫婦契りの杯(三々九度) 同じ杯により、夫婦の契りを結びます。
  • 誓詞奏上 神様にお二人の誓いのことばを申し上げます。
  • 指輪交換 結婚指輪があれば交換します。
  • 玉串奉奠 お二人の想いを玉串にのせて、神様にお供え致します。
  • 親子固めの杯 ご両家のご両親と固めの杯を交わします。
  • 親族固めの杯 ご両家のご親族と固めの杯を交わします。
  • 親族代表玉串奉奠 ご両家の代表が玉串を奉ります。
  • 記念品贈呈 神社より記念品を贈呈いたします。
  • 撤饌
  • 宮司一拝
  • 閉式の辞

初穂料:八萬円より

自動車のお祓い

 新規に購入された自動車のお祓いをいたします。新車といえど、その制作工程や運搬過程において、様々な場所の気、様々な人の念を受けていることでしょう。外見は綺麗でも霊的にみれば必ずしも清浄であるとはいえません。
 ご祈祷の流れとしては、まずお車を購入された旨を神前にご奉告し、交通安全の加護を祈願させていただいた後、実際のお車をお祓いさせて戴きます。

初穂料:五千円~


トップ